ドローン作業で効率UPと若い創造力を結集
太陽光発電設備について一級電気工事士及び一等無人航空機操縦士が電気設備点検作業をさせていただきます。
一般住宅・工場等の高所の調査点検からメガソーラー設備の調査点検まで今までの設備調査点検の実績をもとに最善のご提案をさせていただきます。
人が立ち入ることが困難な危険箇所の調査点検にはドローンによる調査点検が欠かせません。雨や風による実施条件に左右されることもありますが、人命の安全確保のためには欠かせない新技術と言えます。
当社は、法的安全基準は勿論、独自に厳しい安全基準を設けております。安心安全な高品質な作業を提供します。
当社では、太陽光発電設備のメガソーラーパネルや一般家庭パネルの点検と電気設備の点検を承っております。
その他、パネル周辺の除草作業も行い、お客様のニーズに幅広く対応させていただいております。
当社では、各種機能を搭載したドローンを使用して様々な危険箇所の調査点検作業等が多いことから、わが国の高次元技術社会における後継者育成のためにも積極的な無人航空機操縦士資格の取得の講習会を積極的に展開しております。
次世代の若い人たちの技能育成のために各教育機関と連携して無人航空機操縦士資格の普及を推進しております。
当社の講習会では、様々な困難な或いは危険な現場を踏んできた一等操縦士の指導によって高校生から60歳代、70歳代の高齢者の方々に至るまで男女問わず幅広い年齢層に広がってきています。職業形態も工業系から農林系、公務系に至るまで限定はありません。
踏み入ることが困難な箇所や危険な箇所、風向き・風量等、天候の変化を読み取りながら巧みに操縦するのには、それなりの場数を踏んだ体験が重要になります。その実績が非常に大きな意味をもってきます。
当社には、そんな一等操縦士が講習指導を行い、現場指導を行っています。
従来の陸海空の領域に新しく登場した無人航空機・ドローンが活躍する場面は、今後、益々増加し、活動エリアもドローンの機能自体も更に拡大充実していくでしょう。
自然災害防止のための危険箇所の空撮調査を行い、調査資料の収集をはじめ災害予防対策の考察に役立ちます。
ビル外壁タイルの剥離・汚れ点検
ビル外壁タイルは、5年から10年以上経過してくると剥離現象が現れたり、クラックが現れてきたりします。特にタイルの落下は人命に関わるため非常に危険です。
定期的な点検を推奨します。そこで問題になるのが、点検費用ですが、足場を組んで人による打突点検はかなり高額費用がかかります。
ドローンによる赤外線サーモグラフィー点検では、それに比べて費用が安価で点検時間も非常に短時間で済み、非常に有利になります。
・ドローン受託事業(空撮 点検 危険調査 農林業運搬投下 空中散布 赤外線サーモグラフィ点検)
・太陽光発電施設保守管理事業(赤外線サーモグラフィー点検 除草作業 電気設備点検)
・機体研究開発事業(マルチローター 飛行機 VTOL機)など
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